Remote TestKit
スマホ実機購入が不要で
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目標が昨日より速くまたは長く走ることであれ、レースに向けてトレーニングすることであれ、Edge 820Jは指先で簡単に操作可能な機能を備えています。
この軽量でコンパクトなタッチスクリーンGPSサイクルコンピューターは、高度なパフォーマンスモニター、自転車専用の詳細ナビ、新しいGroupTrack機能などを提供します。

仕様
サイズ:W4.9xH7.3xD2.14cm
ディスプレイ:3.5x4.7cm
解像度:200x265ピクセル、カラータッチスクリーン
重量:約67.7g
バッテリータイプ:充電式リチウムイオンバッテリー
稼働時間:
- 約15時間(GPSのみ使用時)
- 約12時間(センサー3つ、GPS+GLONASS、スマート記録、スマートフォン接続、ナビゲーション使用時)
- 約10時間(センサー4つ(パワー計含む)、GPS+GLONASS、毎秒記録、スマートフォン接続、ナビゲーション使用時)
防水: 日常生活防水(IPX7)
受信性能: 高感度GPSチップ採用(GPS/GLONASS/みちびきに対応)
気圧高度計:○

付属品
USBケーブル
プレミアムハートレートセンサー
バイクスピードセンサー
バイクケイデンスセンサー
ハンドル/ステムマウント
アウトフロントマウント
ストラップ
操作マニュアル

地図&メモリ機能
内臓地図: 昭文社「MAPPLEデジタルデータ2016年度版」を搭載(全国主要自転車道入り)
ベースマップ: ○
内蔵メモリ: 約16GB(microSDスロット非搭載)
取得可能ラップ数: 1000
ウェイポイント: 200
ルート(コース): 100
保存可能履歴数: 200時間(標準使用時)

トレーニング機能
トレーニングデータページ:最大5ページ、1ページに最大10項目までのデータが表示可能
トレーニング種類:セグメント、ワークアウト、トレーニングカレンダー、トレーナー、インターバル、ターゲット、レースなど
ナビゲーション: ナビゲーション実行中に転換点案内ページの表示などを自動で表示
リカバリーアドバイザー: 回復に必要な時間を表示し、走行時に回復度合いを判定※1
サイクリングダイナミクス: 左右のパワーフェーズ、プラットフォームセンターオフセット値などを測定※2
パフォーマンスコンディション: 現在の自身のパフォーマンス状態と自身の平均的なフィットネスレベルを比較
VO2max: 人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量。単位はml/kg/分※1 ※2
FTP: 自身が全力で1時間出し続けられるパワーの最高値測定※1 ※2
セグメント: Strava、セグメントとして設定したコースを自身やガーミンコネクト上のユーザー、グループのメンバーなどが走行することで、リアルタイムでタイムと順位を競うことが出来ます。
バーチャルパートナー: トレーニング開始と共に設定した速度や過去に記録した速度で仮想のパートナーが走行
自動ポーズ: 信号待ちなどで計測を自動的に一時停止し、走り始めると再開
自動ラップ: め設定した距離・位置で自動的にラップを取得
アラート機能: 心拍が上がり過ぎた時にアラームでお知らせするなど、多種の事象に対しアラートを設定する事が可能
ストレススコア: 心拍変動を測定し、体にどれくらいのストレスレベル(負荷)が掛かったかを数値化※1
自己ベスト: デバイスに用意されている「自己ベスト項目」に該当する記録が保存したトレーニングに含まれている場合、自動的に自己ベストデータを保存

その他
ワイヤレスユニット間通信: 互換性のある対応のユニット間でワイヤレスにデータの送受信が可能
対応アクセサリー:Varia J リアビューレーダー、Varia J Vision、Vectorシリーズ、心拍計、スピードセンサー、ケイデンスセンサー、Edgeリモート、VIRBリモート
シマノDi2:○(シマノのワイヤレスユニットと接続する事で、ギア段階やバッテリー残量などが確認可能)
Bluetooth: ○
Wi-Fi: ○
通知機能: ○(SMS(ショートメール等)と着信)※3 ※5
事故検出: Edge820Jが事故を検知すると、登録した緊急連絡先にメッセージと位置情報を送信※5
オーディオアラート: トレーニング中のラップアラートやスピードのアラートなどをイヤホンを通してお知らせ※5
LiveTrack: 現在置をリアルタイムでウェブ上に公開し、第三者へ共有する事が可能
GroupTrack: Live Trackを利用した現在地の位置情報を複数のユーザー間でリアルタイムに共有し、Group Trackに対応するEdgeデバイスの地図上に各ユーザーの位置を表示
PC接続I/F: microUSB
ConnectIQ: GarminExpressまたはGarminConnect Mobile経由でウィジェット、アプリ、データフィールドの追加・削除・カスタマイズが可能
データ管理サイト:ガーミンが運営する「Garmin Connect※4」「GarminConnect mobile※5(Android/iOS)」へトレーニングデータをアップロード・ダウンロードする事によりトレーニングデータの管理や公開が可能

※1:心拍計装着時
※2:パワー計使用時
※3:Androidスマートフォンでは、Lineなどの連続的なメッセージは、通知が遅れたり表示されない場合があります。
※4:Garmin connectを利用するには、まずパソコン側からGarmin Expressソフトウエアから製品登録が必要です。Garmin Expressソフトウエアは、Windows Vista以降、Mac OS 10.7以降のOSに対応しています。 (Windows RT、iOSは非対応)
※5:本機とBluetooth接続するためには、GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります。

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